中小企業がホームページでダントツになる方法:圧倒的な情報量
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『 中小企業経営者限定!ホームページ営業革命 』
目指せ2万部!!! 2005/06/13 Vol.3
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◆このメルマガの内容とは (初めての方へ)
本メールマガジンは『ホームページで売上を上げたい』と考えている
中小企業の経営者必見のノウハウを満載して配信をしております。
── 目次 ───────────────────────────
1★ イントロダクション:『やって失敗するリスク』よりも『やらないリスク』
2★ 中小企業がホームページでダントツになる方法:圧倒的な情報量
3★ 編集後記
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イントロダクション : 『やって失敗するリスク』よりも『やらないリスク』
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やるのか、やらないのか
中小企業の経営者であれば、
こういう選択の岐路に立つことが多いのではないでしょうか?
やるのも地獄、やらないのも地獄。
うーん、正直つら〜い選択を迫られるときもありますよね(涙)
会社の経営者たるもの、
同じ地獄だったら確実に自分のリスクの上で地獄を見たいものです。
人に自分が殺されるかどうかというのを委ねる、
「えーーー、そんなのヤダよ」って誰でも思うと思います。
そんな人生は寂しくてしょうがないですよね?
自分がやってやってやりまくって、
それでダメだったらしょうがない。
経営者はそうありたいものです。
『やって失敗するリスク』よりも『やらないリスク』。
そっちの方がものすごく大きいと思います。
やらないとすべてにおいて結果がでない。
結果が出ないんだから、人として成長ができない。
そして会社の成長もなくなってしまう。
だから、やって、やって、やって、やりまくる。
そういう会社が伸びて行くのではないでしょうか?
ちょっと前置きが長くなりましたが、
今回も「ワンズマインドのホームページ営業革命」行ってみましょう!!
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中小企業がホームページでダントツになる方法:圧倒的な情報量
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======= 本日のマーケティング・ノウハウ ==========================
「小企業が大企業より魅力的になるには、圧倒的な情報量が必須」
(ワンズマインド朝野の言葉)
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「情報を乗せすぎても、客は読まないでしょ?」
ホームページにたくさんの情報を載せたほうがいいですよ〜って話をすると、
このような意見を言う方がいます。
確かにたくさん情報があるとHPがごちゃごちゃして、
読む気が無くなったりすることがあります。
このような意見はもっともな意見です。
でも、この情報量こそが、
中小企業がホームページでダントツになる第一歩なのです。
大企業に勝る圧倒的な差別化への第一歩なのです。
情報量で大成功を収めている会社をご紹介します。
木材卸業を行うD社。
このホームページはスゴイですよ〜
木材加工という業種でありながら、
1日のアクセス数が1000アクセス以上、
累計で100万アクセスという化け物サイトなのです!
そのアクセスから生まれる問い合わせがバンバン入ってきて、
引っ切り無しに電話が掛かって来て、
営業マンが大忙しという、
大変うらやまし〜(笑)、会社なのです。
「なんでそんなにアクセスがあるの?」
その答えは圧倒的な情報量にあります。
総ページ数で数千ページ(すごい!)。
木に関するうんちくに始まり、
デザイン、知識、建築、そして宗教・・・もうてんこ盛りです(笑)
各ページが検索エンジンにヒットし、アクセスがアクセスを呼ぶ。
木に関するDBも膨大な量になり、
このサイトを見ただけで、この会社のすごさが伝わってきます。
そしてこの情報量が大企業にも負けない、
圧倒的な差別化を実現しているのです。
「そんなに情報があっても、客は読まないよ」
そんな声が聞こえてきそうです。
でもよくよく考えて見てください。
これだけ沢山の企業・ライバルがひしめくインターネットの世界で、
ちょっとした商品説明、ちょっとした会社案内、
それだけで他社との差別化ができるのでしょうか?
== 「ホームページはインターネット上のオフィス」 ==
北は北海道から、南は九州、そして海外から、
お客さんはインターネットであなたの会社のホームページに訪問してきます。
そのお客様に対してあなたは、
ホームページを通してあなたの会社を知ってもらう事ができるのです。
商品を知ってもらう事も出来ますし、
社長の顔を見てもらうことも出来ます。
オフィスの中を見せることも出来るし、
会社のこだわりや、企業理念、取り組み姿勢、夢やビジョン、
社員の素晴らしさや、
チームワークの強さもアピール出来ます。
これってスゴイ事なんですよね〜
商品に限らず、自社の良さや特徴を思う存分アピールできる場所、
それがホームページなのです。
なのに、ほとんどの企業はホームページ上で、
自社の素晴らしさをアピールしていない。
逃げてく、逃げてく、
お客様が逃げていく音が聞こえる・・・(笑)
ホームページはインターネット上でのあなたの会社のオフィスなのです。
うまくお客様にあなたの会社の良さを伝えれば、
大きなチャンスを掴む事が出来ます。
逆にお客様にあなたの会社の良さを伝えれなければ、
大切なお客様を逃してしまう事になってしまいます。
そうならない為にも、
ホームページ上には出来るだけ多くの情報を載せる、
それが大企業にも負けない、
あなたの会社の良さを伝える圧倒的な差別化になるのです。
あなたなら、このヒントをどう生かしますか?
※あなたのご意見・ご感想は mag11@onesmind.com まで。
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編集後記
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◆すっかり暑くなってきましたね。
今年は「クールビズ」なるものが出てきました。
当社でもクールビズを取り入れようかと「ちょっとだけ」考えたりしてます。
私も営業マンの1人として、
真夏の暑い中にスーツ上下にネクタイのツラさは身にしみてます。
もっと流行ってくれ、クールビズ!!
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【発行者】株式会社ワンズマインド
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